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  <title>共認形成の場を作ってゆく活動</title>
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  <lastBuildDate>Tue, 24 Jan 2017 09:45:28 GMT</lastBuildDate>
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    <title>第３回新言語サークル～ver2.0 in類塾～ の参加者の感想</title>
    <description>
    <![CDATA[代表　中辻幸介(上新庄・中２・男・３回目)<br />
　参加数が　 今まででダントツでいっちゃんいいサークルになった。人数も集まり、楽しくいろんなことを学べた。みんなの笑顔を見ると、本当に幸せになった。<br />
<br />
副代表　西田光輝(上新庄・中２・男・１回目)<br />
　普段の授業に取り込んでも悪くない。楽しく学べるからいいと思う。<br />
<br />
(上新庄・中２・男・２回目)<br />
　笑顔になれた。(^^)<br />
<br />
(豊津・中２・女・２回目)<br />
　けっこうたくさんの人と議論ができてすごく楽しかった。これからも来て話し合いを進めたい！<br />
<br />
(上新庄・中２・女・３回目)<br />
　自分は反対意見しか出してないので、ポジティブな発言に変えていく。<br />
<br />
(上新庄・中２・女・３回目)<br />
　楽しかった。絵をかくのは難しい。<br />
<br />
(豊津・中２・女・１回目)<br />
　皆積極的に意見を言えてて、意見をちゃんと言うことを全然恥ずかしがってなくて、すごくいい雰囲気で、楽しかったです♪また来たいです！<br />
<br />
(上新庄・中２・男・１回目)<br />
　途中から入ったけどわかりやすかった。<br />
<br />
(上新庄・中１・男・１回目)<br />
　通常の授業よりも楽しくできるし、友達も増やせるから一石二鳥だった！<br />
<br />
<br />
中辻幸介]]>
    </description>
    <category>活動記事</category>
    <link>https://gensenkeijiban5.blog.shinobi.jp/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E7%AC%AC%EF%BC%93%E5%9B%9E%E6%96%B0%E8%A8%80%E8%AA%9E%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AB%EF%BD%9Ever2.0%20in%E9%A1%9E%E5%A1%BE%EF%BD%9E%20%E3%81%AE%E5%8F%82%E5%8A%A0%E8%80%85%E3%81%AE%E6%84%9F%E6%83%B3</link>
    <pubDate>Tue, 24 Jan 2017 09:44:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>第３回新言語サークル～ver2.0 in類塾～を開講しました！ ～終わった後のみんなの笑顔に幸せをもらった～</title>
    <description>
    <![CDATA[いつも新言語サークル～ver2.0 in類塾～がお世話になって、ありがとうございます。１２月２１日(水)２０：００～２１：４０に、新言語サークル～ver2.0 in類塾～の第３回を行い、無事終了しました。やはり、第３回が俺の中でも今までで一番よかったサークルになったと思います。<br />
<br />
まず自分はいつも通り開始１時間前の１９：００に上新庄教室に着いて、準備を進めました。椅子と机をセッティングするのに、第１回は１時間かかったのに、なんと１５分でできるようになりました。他に、サンタさんを貼ったり、案内の紙を貼ったりして、一人で準備を進めていました。そして今回から新たにおもちゃのマイクを追加しました(^^)！<br />
<br />
そして開始時間となり、集まった人数は９人！(中１&rarr;１人、中２&rarr;８人)(１人だけ途中から)予定より集まり、過去最高の人数で、よいスタートを切りました！始めに、初参加の人は、自己紹介をしました。初参加の人数は、３人でした。そして「新言語サークル」について、名前を変えるか、変えないか、話し合いました。結果、「新言語サークル～○○○～」という形の名前にすることにしました。そしてみんなで、○○○に入るものを考えました。全員に考えてもらって発表してもらった結果、「ver2.0」と「in類塾」の２つに絞られました。どっちにする？ってなりましたが、どちらもよすぎて片方に絞りきることができませんでした。そしてこの両者を出してくれた人に、なんでそれにしたかを聞いてみました。すると、「ver2.0」を考えた人は、「もともとやってたプロジェクトテッシー図からの進化を表すため。」、「in類塾」を考えた人は、「類塾でやってるから」と答えてくれました。つまり、「ver2.0」は「進化」の象徴、「in類塾」は「類塾」の象徴を表しているということですね。そしてこれをみんなに言って、みんなの意見を聞いてみました。すると、みんな「『進化』も『類塾』もどったも大事やと思うから外されへん！」と答えてくれ、再確認してもＯＫが出たので、この２つをくっつけ、「新言語サークル～ver2.0　in類塾～」という新たな名前に決定しました。<br />
<br />
そして次に役職会を決めていきました。役職会は、代表をわたくし「中辻幸介」として、【副代表】【書記】【案内】【準備】【美化】【通信】【雑談防止】【季節物】を決めました。まず始めに、「副代表」を決めました。副代表は、西田光輝君がすぐに立候補してくれ、決まりました。次のサークルでは、彼の挨拶から始めたいと思っています。そしてどんどん決めていき、なんと全ての役職会に１人以上埋まりました！僕もそれに驚きました。こんなん決めるのなんか、絶対時間かかると思ってたけど、すぐにみんながやってくれて決まったので、とてもこっちとしても嬉しかったです。中には、３つ入ってくれた人もいます。次回から活動を始めていこうと思うので、みなさん頑張ってください！<br />
<br />
そして後半、メインテーマの「共認課題」を行いました。共認課題は、「長生きしたいなら歯は磨くな」「この世から戦争をなくすには」「ＴＶ・インターネットを控えさせるために相手をどう説得する？」「花粉症を防ぐには食生活改善」の４つから１つ選んで、みんなで追求していき、最終的に１つの冊子を作るということでしたが、なんと１つ選ぶのに、３０分時間がかかりました。でもその３０分間、とても素晴らしい議論となりました。少しその様子を書きました。「この世から戦争をなくすには」に４票、「花粉症を防ぐには食生活改善」に５票上がり、さて議論スタート！<br />
<br />
始めの方は戦争派がとても勢力がありました。「人の命を救いたい！」「難しいことを追求してみたい」みんなの思いが出ました。そしてひたすら戦争派の意見だったので、戦争派のある人がヤジ半分で(笑)「花粉症側も意見だしましょう！」と発言しました。戦争側は、他にも「戦争がなくならんかったら人々は死ぬ！一人一人の命を救わなきゃ」とも出て、彼はとてもその言葉に気持ちがこもっていました。「だからみんなで追求する必用がある！」とも出ました。そこで花粉症側にも勢いが出てきました。「戦争なんか学校でならいます。しかも戦争のことなんか追求して本当になくせるんですか？」と出ました。それに対してまた戦争側に気持ちがこもり、「未来大人になるのは自分たち。」とコメントが出ました。この続きもここで紹介したいのですが、長くなりすぎても困ると思うのでここらへんで止めておきます。まあ長々ととても良い議論になりましたが、最終、「この世から戦争をなくすには」に決まりました。そして今回は戦争に関する４コマ漫画を各個人で作成しました。そして４０分になり、終了を告げましたが、なんと９人全員が残り、４コマ漫画を仕上げようと頑張っていました。そしてなんと全員４コマ漫画を完成させました。みんなのやる気が本当に素晴らしかったです。どの作品も素晴らしいものばかり。みんなの作品は、いずれどこかで公開しようかな、と考えています。そして終わったあとは、みんな笑顔。とても意味のあるサークルとなりました。そしてもっともっと素晴らしかったのは、こんな夜遅い時間なのにか変わらず、参加者みんなが片付けを手伝ってくれました！しかも笑顔で。幸せな時間を味わいました。教室の先生たちも片付けを手伝ってくれました。また次も意義のある新言語サークル～ver2.0 in類塾」にしたいです。<br />
<br />
自分としてもたくさんの反省点はありますが、何よりもみんなの笑顔が嬉しかったです。しかも今回は上新庄教室から７人、豊津教室から２人ということで、教室をまたいででもみんな仲良くなっていました。これも素晴らしいですね！これから更に仲良くなるでしょう！またくわしく次回のお知らせをしますが、次回は年末になりますが３０日(金)に行います。次回もよいものを作り上げましょう！<br />
<br />
それではみんなの感想をまたの投稿で掲載させていただきます。<br />
<br />
<br />
中辻幸介]]>
    </description>
    <category>活動記事</category>
    <link>https://gensenkeijiban5.blog.shinobi.jp/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E7%AC%AC%EF%BC%93%E5%9B%9E%E6%96%B0%E8%A8%80%E8%AA%9E%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AB%EF%BD%9Ever2.0%20in%E9%A1%9E%E5%A1%BE%EF%BD%9E%E3%82%92%E9%96%8B%E8%AC%9B</link>
    <pubDate>Tue, 24 Jan 2017 09:16:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>企業という枠を超え、社会課題を担う人々によって、「本当の集団」が創られていく☆</title>
    <description>
    <![CDATA[＞私権時代の人類は基本的には生存の確保&rArr;縄張りの確保は個体で行わざるを得なくなった（58792）<br />
＞縄張りの確保のためにそれを目的にした、略奪集団や企業や国家といった人工的な集団に所属せざるを得なくなる（58792）<br />
<br />
人は、一人では決して生きていけない。集団に属していないと生きていけない。<br />
だから身分や肩書きに必死にしがみついてきた。<br />
しかしそれは、生きていくうえでは仕方ないとはいえ、本当の集団からは程遠い、カタワの集団。<br />
だから、人々は社会はガタガタになった。<br />
<br />
＞貧困の消滅＝飢えの消滅＝肉体次元での生存圧力の衰弱に伴って、身分意識が全面的に攻撃の対象となり、反身分&rArr;反差別の気運が一気に高まった（58792）<br />
<br />
この気運はみなが、「本当の集団」を求めている表れ。<br />
そして、本当の集団とは、生産課題を共有している企業を超えて、社会課題を担っていく仲間達によって再生されていく。<br />
<br />
例えば、最初は、同じ企業に勤める女たちで始めた女共認（＝感トレ）だが、今はさまざまな女たち（他会社、学生、主婦・・・etc）が参加している。<br />
ここでは、<br />
「本当にいい女になるには？」「みんなの活力を再生するには？」「どうしたら、男の人は闘えるようになる？」<br />
など、企業の枠を超えて、&rdquo;女として&rdquo;という普遍的な軸で統合されている。そして、きっとこれは、集団の要になっていく。<br />
<br />
このようにして、新しい・本当の集団は、みんなの、社会の課題を一緒に担うものたちによって再生されていくと、確信している。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
西田美和]]>
    </description>
    <category>活動記事</category>
    <link>https://gensenkeijiban5.blog.shinobi.jp/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E6%9E%A0%E3%82%92%E8%B6%85%E3%81%88%E3%80%81%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E8%AA%B2%E9%A1%8C%E3%82%92%E6%8B%85%E3%81%86%E4%BA%BA%E3%80%85%E3%81%AB%E3%82%88%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%80%81%E3%80%8C%E6%9C%AC</link>
    <pubDate>Thu, 10 Dec 2015 15:39:40 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>地方豪族の権力を剥奪し、国家の中央集権化を図るために導入された“試験制度”</title>
    <description>
    <![CDATA[官吏(官僚)登用に、なぜ試験制度が使われたのかが疑問だったので調べてみました。<br />
<br />
<br />
試験制度の起源は、中国の科挙にまで遡ります。その経緯は、<br />
<br />
＞科挙が採用されるまでの中国においては、貴族主義全盛期の時代といえ、地方に有力な豪族が根を張り、その子弟達によって中央の官職は独占されていた。そういった貴族の専横に対し、隋の文帝は地方政府における世襲的な貴族の優先権をいっさい認めず、地方の高等官吏はすべて国によって定められた者がその職に就くという制度を樹立した。この制度を有効なものとするために多数の官吏予備軍を準備することが必要となり、その要請を受けて成立したのが科挙制である。(33168)<br />
<br />
さらに、日本での試験制度は1886年の帝国大学令(官吏養成機関設立)&rarr;1887年文官試験試補及見習規則(官吏登用試験)がその起源。<br />
これは伊藤博文が、当時の薩摩・長州出身者からの官吏登用を中心とした地縁・血縁重視の藩閥政府体制に危機感を感じ、これを解体&rarr;中央集権化すべく導入した経緯がある。<br />
<br />
<br />
いずれも共通点は、地方豪族から権力を剥奪し、政府(国家)の元に権力を集中させる中央集権化を図るために試験制度が導入されたということ。<br />
そうであれば、この試験制度には、国家権力を求めて人々が群がるという必然構造が生まれ、結果、権力闘争&rarr;権力の暴走&rarr;国家の堕落という道を辿ることになる。<br />
※事実、科挙は機能不全に陥り1904年に廃止、日本の試験(官僚)制度も現在機能不全に陥っている&rarr;潮流７：暴走する社会(特権階級の暴走と下層階級の暴走)213827<br />
<br />
試験制度は、その根本に権力闘争の構造を孕んでいることが、大きな弊害となっている。<br />
<br />
<br />
<br />
西村典綱]]>
    </description>
    <category>活動記事</category>
    <link>https://gensenkeijiban5.blog.shinobi.jp/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E5%9C%B0%E6%96%B9%E8%B1%AA%E6%97%8F%E3%81%AE%E6%A8%A9%E5%8A%9B%E3%82%92%E5%89%A5%E5%A5%AA%E3%81%97%E3%80%81%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E9%9B%86%E6%A8%A9%E5%8C%96%E3%82%92%E5%9B%B3%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Wed, 09 Dec 2015 15:38:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">gensenkeijiban5.blog.shinobi.jp://entry/1049</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【図解】超国家・超市場論１５　『認識形成の場』こそ、新しい社会統合機構の中核である</title>
    <description>
    <![CDATA[『認識形成の場』は、『人々の認識欠乏に基づく評価共認』が三段階に亙って先端可能性に収束してゆくことによって構築されていく。<br />
こうやって構築される『認識形成の場』が、新しい社会統合機構（の中核）となっていく。<br />
　　　　　　　　　　　　┌───────┐<br />
　　　　　　　　　　　　｜社　会　不　全｜<br />
　　　　　　　　　　　　└───────┘<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　∥<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　Ｖ<br />
　　　　　　　　┌───────────────┐<br />
　　　　　　　　｜人々の認識欠乏に基づく評価共認｜<br />
　　　　　　　　└───────────────┘<br />
※『認識形成の場』構築の三段階　∥<br />
　　　┏&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;∥&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;┓<br />
　　　：（第一段階）　　　　　　Ｖ　　　　　　　　　　　　　：<br />
　　　：┌────────────────────────┐：<br />
　　　：｜（少数の）心ある人々が収束する『認識形成サイト』｜：<br />
　　　：└────────────────────────┘：<br />
　　　：　　　　　　　　　　　　∥　　　　　　　　　　　　　：<br />
　　　：　　　　　　　　　　　　∥　　　　　　　　　　　　　：<br />
　　　：（第二段階）　　　　　　Ｖ　　　　　　　　　　　　　：<br />
　　　：┌────────────────────────┐：<br />
　　　：｜万人のまつり場となる『統合サイト・評価サイト』　｜：<br />
　　　：└────────────────────────┘：<br />
　　　：　　　　　　　　　　　　∥　　　　　　　　　　　　　：<br />
　　　：　　　　　　　　　　　　∥　　　　　　　　　　　　　：<br />
　　　：（第三段階）　　　　　　Ｖ　　　　　　　　　　　　　：<br />
　　　：┌────────────────────────┐：<br />
　　　：｜まつり場を『投稿資格という評価指標』により統合　｜：<br />
　　　：└────────────────────────┘：<br />
　　　┗&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;┛<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　∥<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　Ｖ<br />
　　　　　　　　┌───────────────┐<br />
　　　　　　　　｜　新しい社会統合機構（の中核）｜<br />
　　　　　　　　└───────────────┘<br />
<br />
<br />
土屋範明]]>
    </description>
    <category>活動記事</category>
    <link>https://gensenkeijiban5.blog.shinobi.jp/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E3%80%90%E5%9B%B3%E8%A7%A3%E3%80%91%E8%B6%85%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E3%83%BB%E8%B6%85%E5%B8%82%E5%A0%B4%E8%AB%96%EF%BC%91%EF%BC%95%E3%80%80%E3%80%8E%E8%AA%8D%E8%AD%98%E5%BD%A2%E6%88%90%E3%81%AE%E5%A0%B4%E3%80%8F%E3%81%93%E3%81%9D%E3%80%81</link>
    <pubDate>Mon, 07 Dec 2015 15:38:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>私たちは、既に準備を始めていたし、もう準備が整っている状況！</title>
    <description>
    <![CDATA[肉体・精神破壊や経済破局が現実のものとなり、「明日だって、どうなるか分からない」と、いよいよ本能を直撃する状況になってきた。<br />
しかし、本能を直撃してから事実追求や可能性探索し始めるのでは、事態は一層に深刻になっていくばかり。<br />
<br />
そのような現状に対して、るいネットを中心とする活動（なんで屋やなんでや劇場など）に、今まで積み重ねた事実認識を基盤に「どうしたらいいのか？」を具体的な方針として、より広く広めてほしいという期待が集まっている。<br />
<br />
では、どうやってより広く共認の輪を拡げていくか？<br />
私たちは何が出来るのか？<br />
<br />
例えば、<br />
政策を広めるために必要とされている「朝立ち・夕立ち」などの活動を思い浮かべてみても、<br />
<br />
・路上で性別や年代、職業を問わず、誰とでも、社会のことを話すことが出来る。<br />
・訴えるのではなく、相手と対話して、共感して、みんなで可能性を共有することが出来る。<br />
・あらゆる疑問に、誰もがスッキリする答えを提示することが出来る。<br />
・どこに可能性があるのか？何が必要なのか？みんなどうしたらいいのか？をはっきり認識してもらうことができる。<br />
<br />
例えば、<br />
ビラ配りや場作り一つを思い浮かべてみても、<br />
<br />
・「よかったら聞いてください」程度ではなく、どんな可能性があるのか？を伝え、巻き込むことが出来る。<br />
・何の為の活動なのかをはっきりと伝えることが出来る。<br />
・見ず知らずの人が集まるその場で、探索・追求の場を作ることが出来る。<br />
・相手が潜在的に期待していることを感じ取り、言葉にして、応えることが出来る。<br />
<br />
1対1はもちろん、約20人を超える老若男女を相手に「何に可能性があるのか？」「何が問題なのか？」「どうしたらいいのか？」を展開した露店主が数多くいる。<br />
行き交う人に可能性を感じてもらい、一緒に探索・追求し、充足を共有するという充足体験を積んだお手伝いが沢山いる。<br />
誰もが、日々働いている、普通の素人だ。<br />
<br />
私たちには、これだけ出来ることがあるし、出来る人が沢山いる。<br />
既に準備を始めていたし、もう準備が整っている状況なのだ！<br />
<br />
以前から、るいネットを中心とする活動には「政策提言はしないの？」「社会を変えてほしい！」「なんで屋なら、出来る」と期待が寄せられてきた。<br />
なので、「政策提言」としてより広く共認の輪を拡げていく活動に、「やっぱり、やってくれるんだ♪」「待っていた！」とさらに期待してくれること、間違いない♪<br />
<br />
<br />
<br />
中瀬由貴]]>
    </description>
    <category>活動記事</category>
    <link>https://gensenkeijiban5.blog.shinobi.jp/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E7%A7%81%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AF%E3%80%81%E6%97%A2%E3%81%AB%E6%BA%96%E5%82%99%E3%82%92%E5%A7%8B%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%97%E3%80%81%E3%82%82%E3%81%86%E6%BA%96%E5%82%99%E3%81%8C%E6%95%B4%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E7%8A%B6%E6%B3%81%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sun, 06 Dec 2015 15:37:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>次代を読んでくれていてありがとうございます</title>
    <description>
    <![CDATA[この投稿を読んでいて一番びっくりしたのは、<br />
<br />
＞経済破局にせよ、精神破壊にせよ、環境破壊にせよ、それらの危機は全て観念によって把握された危機であって、(現段階では未だ)本能を直撃する様な危機ではない。<br />
<br />
の　『（現段階では未だ）本能を直撃する様な危機ではない』　という一言です。<br />
<br />
<br />
えー！！こないだの劇場で遂に本能直撃したって言ってたよね～(ﾉﾟ⊿ﾟﾉ！！<br />
８年も前なのに、予測できてて構造認識は本当にすご～いっっ！！と思いました☆☆<br />
<br />
<br />
<br />
そう考えたら、他にも私たちは、「これいいかも～&cap;(&acute;&forall;｀)&cap;ﾜｧｲ♪」なんて言って、<br />
後から、「何でもできるようになってた！！」　「やっぱこの方向でよかったんだ！！」　って気づいているけど...<br />
<br />
<br />
<br />
この方向へずっと導いてくれた、構造認識や、次代を読んでくれた人がいるから、ちゃんと歩んで来れたんだなぁって。。。。。　<br />
<br />
<br />
<br />
限られた情報の中でも、いつも可能性を示してくれる男達に感謝です★'.･.～(＾▽＾(＾▽＾*)～.･.･:☆<br />
<br />
<br />
<br />
カナ&cap;^&omega;^&cap;]]>
    </description>
    <category>活動記事</category>
    <link>https://gensenkeijiban5.blog.shinobi.jp/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E6%AC%A1%E4%BB%A3%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99</link>
    <pubDate>Fri, 04 Dec 2015 15:36:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大衆評価と連動した新しい広告料ｼｽﾃﾑの可能性・・・ﾂｲｯﾀｰを通して</title>
    <description>
    <![CDATA[金貸しによるﾏｽｺﾐ支配が成立する前提条件は、一方的に発信可能なﾏｽｺﾐを、広告料で支配できるからだ。また、その発信内容は、金貸しに都合のいい価値で脚色されているので、染脳効果を持っている。<br />
<br />
そこから脱却するためには、このｼｽﾃﾑを逆転させればいい。つまり、大衆評価によってﾏｽｺﾐなどの共認媒体の運営費用である広告料が決定さればよい。その可能性を感じさせるのが、ﾂｲｯﾀｰという仕組だ。<br />
<br />
『ネットによる共認形成は徐々に実現してきている～ツイッターの事例より～（219855）』<br />
<br />
ここでは、膨大な量の情報が発生しては消えていく。その中で、注目を集めた情報や発信者は、「おっかけ」というﾌｧﾝがつき、優先的に見てもらえるようになる。<br />
<br />
このように、発信は簡単だが、評価は完全に大衆にゆだねられていて、淘汰ｽﾋﾟｰﾄﾞも早い、というｼｽﾃﾑだ。ここでの発信は、誰かが評価するとそのまま、商品の売り上げに繋がるようなｽﾋﾟｰﾄﾞを持っている。口ｺﾐ伝播の電子版のようなものだ。<br />
<br />
しかし、まだその評価軸の設定は、利用者まかせの「おっかけ」の域を出ていない。だから、評価空間としては不十分だ。かつ、現在は収入無しの段階なので、どのように料金をとるのかが課題となっている。<br />
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ここで料金徴集の工夫をすれば、今までと全くことなる大衆側からの評価ｼｽﾃﾑが出来上がる。たとえば、この発信を見て商品を買った人は、売り手にそのことを伝える。<br />
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そして、そこから来た売り上げに応じて、広告料を納める。こうすることで、納めた広告料のﾗﾝｷﾝｸﾞ自体が企業評価に繋がるようになる。だから、企業は積極的に広告料を支払いたくなる。<br />
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これは、効果があるのかどうかﾊｯｷﾘしない従来の広告料ｼｽﾃﾑに比べて、二つのﾒﾘｯﾄがある。<br />
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一つは、このｼｽﾃﾑで、最初に広告料を支払っても効果が一目瞭然となるので、売れなければすぐ中止になる。また、売れた商品数に連動すれば、効果が確認されたあとの支払いなので、経営的にも理にかなっている。<br />
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もっと大切なことは、この評価した人（大衆）の数によって、必要か否かの判断が下されるという、企業は極めて強力な大衆側の評価圧力にさらされることになる、ということだ。<br />
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＞この様にして、『判断の土俵』を基礎とし、『人数』を評価指標とする新しい演場の中に、国家（身分）も市場（お金）も呑み込まれ、解体され、再統合されてゆくことになる。（33995）<br />
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このｼｽﾃﾑを詰めていけば、金貸し、ﾏｽｺﾐ支配による共認支配を逆転できそうだ。<br />
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本田真吾]]>
    </description>
    <category>活動記事</category>
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    <pubDate>Thu, 03 Dec 2015 15:36:05 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>就職活動は、社会をとりまく外圧状況を探索する絶好の機会なんだ☆</title>
    <description>
    <![CDATA[グランドセオリー（NO.5仕事で成果を上げるには？人材育成どうする？）<br />
にある年表から、一つずつ歴史の事実を認識していく中で、自分自身の考えの浅さに気づかされました。<br />
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頭では、目先の利益を求めても、根本的な解決にはならないと思っているのに、どこかで不安を感じ浅い追求やスキル、資格などに飛びつきそうになってしまいます。<br />
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私を含め、自分達をとりまく社会状況をあまりよく考えずに、ネームバリューや追随的な感覚でエントリーする企業を決めてしまう学生が多いのではないかと思います。<br />
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しかし、今求められている本質追求志向（本当に大切なものって何？）の中では、このような方法は上手くいきません。<br />
<br />
スキルや技術を上げる事よりも、まずは自分を内包している状況を知る事こそが、本当の就職活動なのではないかと思い、実際に就活サークルの方針も転換していこうと思いました。<br />
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住谷優]]>
    </description>
    <category>活動記事</category>
    <link>https://gensenkeijiban5.blog.shinobi.jp/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E5%B0%B1%E8%81%B7%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%81%AF%E3%80%81%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%92%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%8F%E5%A4%96%E5%9C%A7%E7%8A%B6%E6%B3%81%E3%82%92%E6%8E%A2%E7%B4%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E7%B5%B6%E5%A5%BD%E3%81%AE%E6%A9%9F%E4%BC%9A%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A0%E2%98%86</link>
    <pubDate>Tue, 01 Dec 2015 15:35:20 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>みんなのおかげで、できちゃった♪</title>
    <description>
    <![CDATA[露店で、とってもとっても嬉しいことがあったので、私事ではありますが報告させてもらいます♪<br />
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今日、なんでや露店にたまたま出会ってカードを買ってくださったお客さん（３７歳、男性）と立ち話をしていたときのこと。<br />
目の前に『やる気のスイッチを入れるには？』のお題ボードがあって、興味を持ったらしいお客さんは「これ、なんですか？」と聞いてくださいました。<br />
お題のことを伝えると、「聴いてみたい」とのことで、店主さんにお題を展開してもらおうと想ったら・・・あいにく、みんな接客中。<br />
「う～ん、どうしようかなぁ」と想いつつも、『やる気のスイッチを入れるには？』は今までに何度も聴いたことがあるし、内容は覚えている。<br />
なので「やってみたことはないけど、できるかわからないけど・・・私がやっちゃおう♪」と、やってみちゃいました。<br />
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お客さんの状況をヒアリングしながら、お客さんが実感できるように反応を見ながら展開していったら・・・<br />
「すっごくスッキリしました！やる気のスイッチ、入りました。ありがとうございます」との評価をいただきました。<br />
表情も明るく、すごく充足されているのを感じました。<br />
そしてメルマガも読んでくださるとおっしゃってくれて。<br />
そしてそして！！「サロン、行ってみたいです」と、サロンにも来てくださる（かもしれない）ことになりました～～☆☆☆<br />
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「できるかな～」と想いながらも「役に立てたら嬉しいな♪スッキリしてもらえたら嬉しいな♪♪」とやってみたお題。<br />
こんなに評価をいただけるなんて、まったく想っていなかったし、本当に驚きました。そしてめちゃくちゃ嬉しいです。<br />
このことをみんなに報告したら、みんなも喜んでくれました。<br />
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私がお題を展開できたのも、お客さんがスッキリ充足できたのも。<br />
店主さんたちみんなが、いつも露店でお題を聴かせてくれているから・お題をしている姿を見せてくれているから。そしてそんな店主さんたちに同化させてもらっているからですね。<br />
店主さんたちの【お客さんに同化して応える（答える）姿】や【とことん闘う姿】に、いつも充足を感じながら学ばせてもらっているんですね。<br />
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私が『やる気のスイッチを入れるには？』を展開できたのも、お客さんがスッキリ充足して、やる気のスイッチが入ったのも。<br />
店主さんたちのおかげです♪<br />
いつもありがとうございます(*^^*)<br />
これからも、いっぱいいっぱい充足＆学ばせてくださいね♪♪♪<br />
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ふぇりちゃん]]>
    </description>
    <category>活動記事</category>
    <link>https://gensenkeijiban5.blog.shinobi.jp/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%92%E3%81%A7%E3%80%81%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%A3%E3%81%9F%E2%99%AA</link>
    <pubDate>Mon, 30 Nov 2015 15:34:31 GMT</pubDate>
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  </item>

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