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>これでは、当面する社会の閉塞や危機に対応できる訳がありません。今や多くの人々が、学者(人文系)やマスコミの論調にはウンザリしているのも、当然のことでしょう。
マスコミの報道や、テレビや新聞、雑誌に登場する、学者、評論家、政治家、文化人?コメンテーター?等の論調には本当にうんざりしています。
>それら真の現実から目を背らせ、それを本源風の欺瞞観念で美化し正当化することによってその醜悪な現実を覆い隠すことこそが、近代思想の唯一の存在理由なのである。(実現論2_6_05)
>要するに近代思想は、一から十までその全てが人々を欺いて共認を形成する為の詐欺観念で構成されている。だから近代思想は、その全体が人々をペテンに嵌める為の詐欺思想である。(実現論2_6_05)
現実を覆い隠し、自分達にとって都合の良い情報だけを捏造してでも報道するマスコミ・・・詐欺思想である近代思想を立脚点としているマスコミが詐欺を働くのは言わば当然なのかも知れない!?
しかし、人々がいつまでも詐欺に嵌ったままでいるはずが無い、このるいネットを初めとして、ネットの中では、今まで隠蔽捏造されてきた事実がどんどん明らかになってきている。
詐欺思想や詐欺のマスコミは必要とされていないどころか、閉塞の元凶であると言う事実が出発点となり、マスコミに代わる新たな、社会統合サイトと言う”場”が本物の共認圧力を作り出す事でマスコミはいずれ消滅していくだろう。
丸一浩
マスコミの報道や、テレビや新聞、雑誌に登場する、学者、評論家、政治家、文化人?コメンテーター?等の論調には本当にうんざりしています。
>それら真の現実から目を背らせ、それを本源風の欺瞞観念で美化し正当化することによってその醜悪な現実を覆い隠すことこそが、近代思想の唯一の存在理由なのである。(実現論2_6_05)
>要するに近代思想は、一から十までその全てが人々を欺いて共認を形成する為の詐欺観念で構成されている。だから近代思想は、その全体が人々をペテンに嵌める為の詐欺思想である。(実現論2_6_05)
現実を覆い隠し、自分達にとって都合の良い情報だけを捏造してでも報道するマスコミ・・・詐欺思想である近代思想を立脚点としているマスコミが詐欺を働くのは言わば当然なのかも知れない!?
しかし、人々がいつまでも詐欺に嵌ったままでいるはずが無い、このるいネットを初めとして、ネットの中では、今まで隠蔽捏造されてきた事実がどんどん明らかになってきている。
詐欺思想や詐欺のマスコミは必要とされていないどころか、閉塞の元凶であると言う事実が出発点となり、マスコミに代わる新たな、社会統合サイトと言う”場”が本物の共認圧力を作り出す事でマスコミはいずれ消滅していくだろう。
丸一浩
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現在ネットによる評価形成は社会統合といったプラス内容ではなく、有名人へのバッシング、学校裏サイトなどによるイジメといったマイナス評価を形成するといったものが世間に知られている。まじめな認識形成サイトはあまり知られていない。
ネットによって評価が形成されるという風潮は出来つつあるが、上記のように決して社会統合に向かうものではなく、むしろ人々に恐怖を与えるものである。この流れを何とか止めないとネットは怖いものというイメージが出来てしまう恐れがある。
今こそ意識ある人が立ち上がり、本当に人々が求めている答えを探求するまじめな認識サイトを盛り上げる必要がある。
明けの明星
ネットによって評価が形成されるという風潮は出来つつあるが、上記のように決して社会統合に向かうものではなく、むしろ人々に恐怖を与えるものである。この流れを何とか止めないとネットは怖いものというイメージが出来てしまう恐れがある。
今こそ意識ある人が立ち上がり、本当に人々が求めている答えを探求するまじめな認識サイトを盛り上げる必要がある。
明けの明星
>認識収束を顕在化させるには、答えとなる言葉が必要である。答え(に近い言葉)を与えられて、初めて潜在思念の認識収束(全的な答え欠乏)が顕在化する。>
普通の人々でも、社会背景は共有しながらも、個別に細かく見れば育ってきた環境に少なからず温度差があり、そこから発生する価値観に微妙な温度差がある。(旧い観念の固定度も微妙に差がある)
そのため、新認識の提示を受けたとき、気付きの度合いも温度差が生じたり、抽象的に捉えて傍観した意識になったり即時的に価値観に照らして反発する場合もある。
認識仲間化の可能性は、構造認識(新認識)を提示していくこと以外にないのだが、その場合に、各人が持っている”価値観などを超えた事実”として受け止められるかどうかが認識仲間化に不可欠で重要になる。
そのためには、相手のもっている価値観に対して、誰もが認めることの出来る現象事実をいかに提示できるか。
そして、その現象を捉えた意識潮流の言葉の提示。
(これが答えに近い言葉!)
この最初の共認を土台に、史観を貫通して構造化した新認識を提示する必要がある。
相手の価値観を覆す誰もが認めることの出来る現象事実⇒意識潮流の言葉⇒構造認識(新観念)
麻丘東出
普通の人々でも、社会背景は共有しながらも、個別に細かく見れば育ってきた環境に少なからず温度差があり、そこから発生する価値観に微妙な温度差がある。(旧い観念の固定度も微妙に差がある)
そのため、新認識の提示を受けたとき、気付きの度合いも温度差が生じたり、抽象的に捉えて傍観した意識になったり即時的に価値観に照らして反発する場合もある。
認識仲間化の可能性は、構造認識(新認識)を提示していくこと以外にないのだが、その場合に、各人が持っている”価値観などを超えた事実”として受け止められるかどうかが認識仲間化に不可欠で重要になる。
そのためには、相手のもっている価値観に対して、誰もが認めることの出来る現象事実をいかに提示できるか。
そして、その現象を捉えた意識潮流の言葉の提示。
(これが答えに近い言葉!)
この最初の共認を土台に、史観を貫通して構造化した新認識を提示する必要がある。
相手の価値観を覆す誰もが認めることの出来る現象事実⇒意識潮流の言葉⇒構造認識(新観念)
麻丘東出
> 最初の答え(に近い言葉)だけでは、未だ充分ではない。最終的には外向仲間=認識仲間を結集させる場が必要である。認識仲間の結集核とも拠点ともなるその場こそ、認識形成サイトに他ならない。その様な場が与えられて初めて、認識仲間が協働して答え(新しい認識)を紡ぎ出し織り上げてゆく事が可能になり、逆にその無限の可能性が認識仲間を引きつけ結集させる最大の引力となる。
答えに近い言葉を与えられただけでは、時間の経過と共にその気付きは風化する可能性がある。答えに近い言葉は、単なるきっかけにすぎないからだ。
答えを共有した仲間達(場)とその認識を共有し、協働して紡ぎあげ、実践していく過程の中で、その認識の有効性(充足体験)が顕在化し、次の答え(認識)へのドライブとなっていく。
たっぴ
答えに近い言葉を与えられただけでは、時間の経過と共にその気付きは風化する可能性がある。答えに近い言葉は、単なるきっかけにすぎないからだ。
答えを共有した仲間達(場)とその認識を共有し、協働して紡ぎあげ、実践していく過程の中で、その認識の有効性(充足体験)が顕在化し、次の答え(認識)へのドライブとなっていく。
たっぴ
>C.従って、無限大の時間と修練が必要なこと。⇒それは、考える事を専業とするプロにしか一般には出来ない!
今までサラリと流していたけど、実は奥が深い!!
プロ→1日の大半を仕事(=考える事)に使っている+残りの時間は自分の時間
一般の人→1日の大半を仕事(=考える以外の事)に使っている+残りの時間は自分の時間
素人は、(私権的な)仕事以外は、自分の時間でいっぱい。いつも「自分のため」にいっぱいいっぱいだった。
だから、今までは“プロにしか一般には出来ない”だった!!
だったら、素人が今まで自分のために使っていた時間を、社会のことを考えるために使ったらいい
何も難しいことじゃない。
24時間のうち、30分でも1時間でも、るいネットのような場に参加して、社会のことを考えてみるだけでも全然違う。
私権時代が終わった今、『プライベートな時間』などの自分観念はもう旧い。
そして今は、それを転換するための土台は十分にできてるなって感じてます。
樫村志穂美
今までサラリと流していたけど、実は奥が深い!!
プロ→1日の大半を仕事(=考える事)に使っている+残りの時間は自分の時間
一般の人→1日の大半を仕事(=考える以外の事)に使っている+残りの時間は自分の時間
素人は、(私権的な)仕事以外は、自分の時間でいっぱい。いつも「自分のため」にいっぱいいっぱいだった。
だから、今までは“プロにしか一般には出来ない”だった!!
だったら、素人が今まで自分のために使っていた時間を、社会のことを考えるために使ったらいい
何も難しいことじゃない。
24時間のうち、30分でも1時間でも、るいネットのような場に参加して、社会のことを考えてみるだけでも全然違う。
私権時代が終わった今、『プライベートな時間』などの自分観念はもう旧い。
そして今は、それを転換するための土台は十分にできてるなって感じてます。
樫村志穂美
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