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迫り来る言論弾圧に弱小政治ブログはどう対応するか   2009-09-11

ぼんちゃんのブログからのリンク転載です。
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ジェイ・ロックフェラーが、サイバーテロ対策でネット切断法案
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ジェイ・ロックフェラー上院商業委員長は、「サイバーテロ対策」の名目で、非常時にネット接続を切断できるとした法案を準備中とのこと。

以上ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報 引用

アメリカや中国などの崩壊の危機のある国では、やたらと規則が制定されます。

インターネットに関しても、この両国は対応が似ています。

自由の国アメリカはどこへいったんでしょう?

神州の泉さんと、博士の独り言さんのブログで、投稿記事がランキングに反映されない不都合が発生しているようです。

この様な不都合は弊ブログでも経験済みなので、以下体験談です。

弊ブログは、同じ内容の2つのブログを運営しているが、どちらも無料のサービスを利用している。ジャンルはどちらも政治あるいは政治・経済だが、

Aのブログは、アクセス数が実体と大きくかけ離れている。最初に開設した時点で数十のアクセスがあり、

Bのブログの、いつまで経っても1桁(十人以下)が続いたのとは誠に対照的だ。

Aのブログは、投稿しても検索エンジンに登録されない不思議な現象が最初から発生した。

また、Aのブログは新着記事欄が最初は誰でも見られる場所にあったが、表示する新着記事が最初の頃は5件、そして次には3件と限定され、過去の新着記事に遡れないという構造で、極力政治ブログの記事が極力人目につかないような運営だった。

その新着記事欄も今では、何処にあるのか解らない。

Bのブログは新着記事が百件程度表示され、投稿記事が長い時間新着記事欄に掲載されるメリットはあったが、特定の記事は何故か、新着記事欄に掲載されないことがしばしば発生した。

そしてA、Bどちらのブログも現在ではジャンルが政治・経済といっても、実際にはFXなどの政治経済とはかけ離れたブログが混在されて、一気に純粋な政治・経済ブログはランキングを落とし、極力、政治・経済ブログの影響力を排除する方向性にある。

2つのブログを同時に運営しているため、検索エンジンで例えばいくら検索してもAブログの記事はなく、Bブログの記事はトップに表示されるなどの不思議な現象は幾つもある。

無料のブログサイトを提供してもらっている立場なのでこれ以上の言論は差し控えるが、

下記の記事のように、不可解な現象が生じるのは、インターネットでの政治・経済ブログの発言は政治権力や既存メディアのとって不都合な存在だからであり、

インターネットの自由な言論空間は、次第に規制の対象とされるのは、ほぼ間違いない。

弊ブログは対策として、自宅ブログサーバーを構築して試験運転中です。

また、UNIXで自宅サーバーが構築できれば、レンタルサーバーでの運営のスキルは手に入ります。

最終的には、言論の自由が一番保証された先進国で、サーバーを借りてブログサイトを運営する事になるかも知れません。





神州の泉

2009年9月11日 (金)
政治ブログランキングの不可解!!
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政治ブログ・ランキングだが、二つ記事を書いて両方ともきちんとping送信しているにもかかわらず、ランキングの新記事にはまったく反映されていない。

「閣僚人事は鳩山氏の専権事項だが、小沢陣営で固めてほしい」は、本日の午前3時30分頃にアップしてping送信をした。いつもは30分くらいで、ランキングの新記事の欄に反映されているところだが、あれから何時間も経過しているのに、まったく反映されていない。

「植草さんの獄中発信記事について」は、朝の8時前にはアップしてping送信している。これもまったく反映されていない。

 政治ブログ・ランキングは以前にもこういうことがあったが、どうなっているのだろうか。不可解である。

以上神州の泉引用

博士の独り言
国思う秋に 2
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ランキングに反映されず

 「売国メディア」が禁句なのか。更新がブログランキングに反映されていないことに気づきました。今度は反映されるか、小稿をアップしてみます。

以上博士の独り言引用


toraga
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>その『場』は、人々の認識欠乏に基づく評価共認が、三段階に亙って先端可能性に収束してゆくことによって、構築される。<

第一段階の『認識形成サイト』
>人々の認識欠乏に応える最初の場(=新しい適応態)が、『認識形成サイト』である。その場は、心ある人々をそこに収束させる最先端機能であり、そこに結集した人々に最大の活力を与える場ともなる。<

第二段階の『統合サイト』
>全ての『場(サイト)』は、人々の評価共認が形成する評価ヒエラルキーの下に組み込まれ、淘汰されてゆく。
そして、その評価ヒエラルキーの頂点に立つ『場(サイト)』の下に大多数の人々が収束してゆくことによって、そのサイトは『統合サイト』へと脱皮してゆく。<

第三段階の『新しい社会統合機構(の中核)』
>認識形成の場の構築とは、人類本来の『まつり』の再生、しかも全く新しい(集団を超えた)社会的な『まつり場』の創出に他ならない。
このまつり場(認識形成の場)は、参加する人々が増えるにつれて、科学から芸能までを包摂した人類の鑑(かがみ。知の結晶)に成長してゆく。そして、それは最終的には万人をその下に収束させた人類の最先端機能となり、同時に人類の最大の圧力源=活力源となる。
そして、それこそが、新しい社会統合機構(の中核)となる。<

世界的経済危機が発生し、益々人々の認識収束は高まっている。その下で無数の『認識形成サイト』が生まれるようになっている。いずれ、第二段階の『統合サイト』、第三段階の『新しい社会統合機構(の中核)』への収束~構築もそう遠くない時期に来ているのではないか。

その時にポイントになるのは、取りも直さず、人類が長い間奪われてきた“まつり”(参加充足=共認充足)場の再生なのだろうか。


TAB

ネットサロンで「観念パラダイムの逆転」シリーズ(るいネット注目投稿)をテキストに勉強会を行っている。

そのシリーズを貫いて重要な認識をひとつ挙げるとすれば、【場の圧力⇒下部意識(潜在思念)⇒上部意識(観念)】という構造だと思う。

我々が存在している場=現実を貫く圧力が変化すると、まずそれに反応して潜在思念(下部意識)が転換する。そして、そこで掴んだ可能性を実現するために(充足するために)人類の最先端機能=観念(上部意識)を駆使していく。
実にシンプルであり、外圧適応態として自然の摂理にかなった構造である。

そうすると、私権時代における下部意識と上部意識の断絶という異常が様々な歪みを生んできたこと、現代でも「場の圧力⇒下部意識(潜在思念)⇒上部意識(観念)」がすっきりつながらないところに、ほとんど全ての閉塞の原因があることも見えてくる。
逆にここがすっきりつながっているか否かが、現代の人間関係、仕事関係、社会関係etc全ての場面で思考と行動の羅針盤になるように思う。

20199 観念パラダイムの逆転1 現実捨象の倒錯観念から、観念捨象の現実直視へ
20354 観念パラダイムの逆転2 現実否定の倒錯思考
20355 観念パラダイムの逆転3 現実とは、人々の意識である
21089 観念パラダイムの逆転4 実現基盤を摘出できない、現実否定の「構造認識」
21090 観念パラダイムの逆転5 現実、その下部意識と上部意識
21495 観念パラダイムの逆転6 残る観念は、頭で塗り替えたら終い
21496 観念パラダイムの逆転7 新しい認識だけが、現実を変えてゆく



岩井裕介
以前から【実現論】には興味があったんですが、「なんだか難しそう。私にわかるかな・・・」としり込みしてました。
けれど、麻丘さんから期待をかけていただき「なんだかできそう♪やっぱり勉強しよう!」とヤル気になって、【実現論勉強会】のみんなと一緒に勉強させてもらうようになりました。
(【実現論勉強会】の参加者それぞれが、気付きをメールで発信しています)

まだ始めて1週間ですが、すっごくおもしろいです♪
読むたびに「わぁ、スゴイ!」と新たな気付きを得られるし、視点が広がり感度が上がってきているようにも感じます。


私の自宅での【実現論】勉強法は、勉強会に参加しているの方のアドバイスから
①深呼吸をする(気分が落ち着くまで)
②その日の【実現論】の範囲を音読する(だいたい3~4回くらい)
③音読しながら、イメージしたことに留意する
④みんなからの気付きメールを読んで、もう一度【実現論】を音読する(→さらに鮮明にイメージできるようになる)
⑤みんなに気付き発信(メール)をする
というようにしています。
質問・疑問点があれば、みんなが答えてくれます♪

やり始めた1~2回目のときは、結構時間がかかって。気付きメールをするころには「はぁ、頭使った~。疲れた~~」という感じでした。
けれどだんだんイメージしやすくなり(ス~ッと入るようになり)、音読しながら「そうか、そうなんだ!」と気付くことも増え、最初に比べるとスピーディに♪かつ読みやすくなりました。
だから、ホントにすっごくおもしろい!!
また、他の投稿も読みやすくなりました。
以前は頭でっかちに「難しいんじゃないか」と思い込んでいたことに気付き、「もっと前からやってたら良かった~」って感じです(笑)
今では、みんなからメールが届くのを毎日楽しみにしています(*^^*)



そして、今日気付いたこと。
こうしてメールでお互いに気付きを送り合うことで、”自分”の気付きが”みんな”の気付きになるんですね♪そして、より深め合うことができる☆
このように得られた認識を周りに発信していけば、”社会”の認識として広がっていく。
これって、スゴイ!!


改めて、みんなで勉強することや発信することの重要性に気付きました。
これからも、どんどんやっていこうと思います。
そして・・・もっともっと広げていきたい・:*:・゚☆
【実現論】の勉強、オススメですよ♪


ふぇりちゃん
豊かさが実現した以降の危機
『潮流6:’95年、私権原理の崩壊と目先の秩序収束』
>他方、バブル崩壊に伴う経済危機は、人々の間に危機感発の安定欠乏を生起させ、目先の安定志向を強めさせる(注:この危機発の安定志向は、’70年以来の充足発の安定志向とは別物である)。213744

と、豊かさが実現する以前の危機
『潮流3:’70年、豊かさの実現と充足志向』
>一般に危機状況では、危機を突破しようとする意識的な実現志向が強く生起するが、その実現可能性は小さい。213622

とでは大きく違う。
豊かさが実現する以前の危機は、生存=肉体に直結する。だから、危機を突破しない限り生きていけないので実現思考が働く。
対して、
豊かさが実現した以降の危機は、生存=肉体に直結しない。危機を突破しなくても生きていける。観念上の危機意識であって、観念で捉えたとも言えるし、観念が作り出した危機とも言える。
実態は、それ程の危機ではないのかも知れないが、観念操作されれば、そうだと思い込まされる可能性もある。共認収束が強まっている現在では尚更である。

恐ろしいことに、豊かさが実現した以降の危機感発の“目先の安定志向”は、目先の秩序収束⇒目先の制度⇒試験収束へと向かわせ、
>無能エリートを大量生産しただけではなく、学歴が生涯の身分をほぼ規定する学歴身分社会を作り出し、社会を少数の特権階級と多数の下層階級に分解してゆく。213744
それだけではない、
社会を統合する役割を担っている特権階級を暴走させている(参照213827)
当然、庶民もその影響を受けている。

言葉じりは、“目先”ではあるが、潜在的な本流である、“充足志向”“実現志向”“共認収束”を凌ぐ勢いで顕在化している。

“目先”では、ダメなんだとはっきりNOを突きつける必要がある。
現に、“目先”では、何も実現しない。豊かさ実現以前に作られた私権に基づく規範であり秩序であり制度であり、私権が衰弱した以上何の答えにもならない。

現在の危機意識が、観念上に拠るものである以上、新しい観念を創り出し、観念を塗り替えていく必要が有る。


西村真治
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