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>人々は、私権規範や近代思想等の様々な常識に則って家庭生活を営み、経済生活を営んできた。しかし、その帰結が、社会の全面的な行き詰まりであり更には人類滅亡なのだとしたら、その常識の過半が(少なくとも、その根幹部が)根本的に誤っているからだと見るしかない。(実現論9_3_03)
たしかに僕たちはこれほどまでに社会が行き詰まっているにもかかわらず、答え(突破口)を見出せないでいる。それもマスコミや学者たちがばらまいている近代思想(個人主義)に徹底的に洗脳されてきたからだ。だからこうなってもなお、学者が書いた本に答えを求めたり、マスコミの言葉に踊らされたりして、自分の頭でものを考えなくなってしまった。(小泉劇場がまさにそうだったし、これから始まる安倍劇場も全く同じだ!!)これでは社会の行き詰まり→滅亡を待つばかりだ。
もはや、問題の原因は何なのか?事実はいったいどこにあるのか?を、僕たちが考えて答えを出していくしか生き残る道はない。つまり学者やマスコミにとらわれず、自らの頭で事実を根本から追求していけるかどうかにかかっているのだ。そのためには今までのごまかしやキレイ事をばっさり捨てて、自然の摂理の中に、そして生き物の摂理の中に答えを求めていくしかないのだ。
三浦弘之
たしかに僕たちはこれほどまでに社会が行き詰まっているにもかかわらず、答え(突破口)を見出せないでいる。それもマスコミや学者たちがばらまいている近代思想(個人主義)に徹底的に洗脳されてきたからだ。だからこうなってもなお、学者が書いた本に答えを求めたり、マスコミの言葉に踊らされたりして、自分の頭でものを考えなくなってしまった。(小泉劇場がまさにそうだったし、これから始まる安倍劇場も全く同じだ!!)これでは社会の行き詰まり→滅亡を待つばかりだ。
もはや、問題の原因は何なのか?事実はいったいどこにあるのか?を、僕たちが考えて答えを出していくしか生き残る道はない。つまり学者やマスコミにとらわれず、自らの頭で事実を根本から追求していけるかどうかにかかっているのだ。そのためには今までのごまかしやキレイ事をばっさり捨てて、自然の摂理の中に、そして生き物の摂理の中に答えを求めていくしかないのだ。
三浦弘之
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超国家・超市場論15 『認識形成の場』こそ、新しい社会統合機構の中核である を図解化しました。
淘汰圧力
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人々の認識欠乏⇒⇒⇒認識形成サイト→→→認識闘争⇒⇒⇒評価共認
↓↓ ↓↓ ↓↓ =評価競争 ↓↓
↓↓ ↓↓ ↓↓ =同類闘争 ↓↓
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↓↓ ↓↓ 参加者増 ↓↓ ヒエラルキー化 ↓↓
↓↓ ↓⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒統合サイト←←←←←←←←←←← ↓
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↓↓ 万人の参加 ↓↓
⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒⇒社会統合機構 = 人類の最先端機能
= 圧力源
= 活力源
人々の評価共認によって認識形成サイトのヒエラルキーが生み出され統合サイトへと収束していく。更に参加者が統合サイトへ収束することによって社会統合機構の核となり万人が収束していく。これが人類の活力源となる。
サムライ\(`O´θ/
淘汰圧力
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人々の認識欠乏⇒⇒⇒認識形成サイト→→→認識闘争⇒⇒⇒評価共認
↓↓ ↓↓ ↓↓ =評価競争 ↓↓
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↓↓ ↓↓ 参加者増 ↓↓ ヒエラルキー化 ↓↓
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= 圧力源
= 活力源
人々の評価共認によって認識形成サイトのヒエラルキーが生み出され統合サイトへと収束していく。更に参加者が統合サイトへ収束することによって社会統合機構の核となり万人が収束していく。これが人類の活力源となる。
サムライ\(`O´θ/
<それは闘争と生殖を包摂した全的なる本源集団の再生に他ならない。そして、それは人類を正常な自然の摂理の中に戻し、人類を精神破壊から救い、滅亡を回避する為に不可欠な道程である。 (実現論0_5_04)
<だが、それだけでは不充分である。なぜなら、人類が今ぶつかっているのは、集団を超えた地平にある社会を、どう統合し直すのかという課題だからである。しかし、本源集団の再生と同様に、その実現基盤=私権統合に代わって本源共認によって社会を統合する為の基盤も、既に整っている。 (実現論9_6_01)
とありますが、なぜ不十分なのでしょうか。これは、社会とは何か。という事を考えると良く分かります。
<我々が社会と呼んでいるものは、「同類闘争空間」に他ならないのです。
とあるように社会は同類闘争空間です。本源集団は、あくまでも「集団」でしかありません。周りには、自然しかなかった始原時代の本源集団ならいざ知らず、現代は周りは集団だらけです。右を向いても左を向いても同類闘争が待っています。
本源集団の再生だけでは社会は統合できないのです。
環境問題を初めとして現代、我々が抱えている問題は多岐にわたります。だからこそ、本源集団の再生だけでは不十分でその先にある社会を統合していく必要があるのです。
アリンコ
<だが、それだけでは不充分である。なぜなら、人類が今ぶつかっているのは、集団を超えた地平にある社会を、どう統合し直すのかという課題だからである。しかし、本源集団の再生と同様に、その実現基盤=私権統合に代わって本源共認によって社会を統合する為の基盤も、既に整っている。 (実現論9_6_01)
とありますが、なぜ不十分なのでしょうか。これは、社会とは何か。という事を考えると良く分かります。
<我々が社会と呼んでいるものは、「同類闘争空間」に他ならないのです。
とあるように社会は同類闘争空間です。本源集団は、あくまでも「集団」でしかありません。周りには、自然しかなかった始原時代の本源集団ならいざ知らず、現代は周りは集団だらけです。右を向いても左を向いても同類闘争が待っています。
本源集団の再生だけでは社会は統合できないのです。
環境問題を初めとして現代、我々が抱えている問題は多岐にわたります。だからこそ、本源集団の再生だけでは不十分でその先にある社会を統合していく必要があるのです。
アリンコ
毎日のように痛ましいorありえへん!事件が発生し、収束不全はどんどん高まるばかり。人々の認識収束(答え欠乏)はますます加速している。当然それは、認識形成サイトに人々が集まりだす(期待しだす)ことを意味する。今はまさにその時。
でも、そこで可能性に向かってる~って、安住していてはならない。そこからが、評価闘争の正念場。つまり、無料にしかできない、どうでもいいサイトの一つとなるか、お金を払うのは当然!ぜひ参加したい!と思われるサイトとなるかの分かれ目に立たされるのだ。
それは、まさに形成する認識の中身で決せられる。
より優れた(=使える)認識を形成できる(提供できる)かどうかが評価を分かつ。
当然「必要か否か」の判断も僅差で決まってくる。
だからこその、今回のるいネットの改良。
>便利で使い勝手がよいだけでなく、目的はネット界の共認闘争を加速することにあるのだと期待したい。
身が引き締まります!
谷光美紀
でも、そこで可能性に向かってる~って、安住していてはならない。そこからが、評価闘争の正念場。つまり、無料にしかできない、どうでもいいサイトの一つとなるか、お金を払うのは当然!ぜひ参加したい!と思われるサイトとなるかの分かれ目に立たされるのだ。
それは、まさに形成する認識の中身で決せられる。
より優れた(=使える)認識を形成できる(提供できる)かどうかが評価を分かつ。
当然「必要か否か」の判断も僅差で決まってくる。
だからこその、今回のるいネットの改良。
>便利で使い勝手がよいだけでなく、目的はネット界の共認闘争を加速することにあるのだと期待したい。
身が引き締まります!
谷光美紀
>この潜在的なネットワークを顕在化させるには、認識革命の必要に気付いた認識仲間たちの自覚的なネットワーク作りが必要になる。
社会不全
↓↓
答え欠乏⇒外向収束⇒認識仲間→知人つながり(無自覚なNW)
↓↓ ↓↓ ↓↓ ↓↓
認識革命の必要に⇒自覚的なNWづくり⇒拠点となる認識サイト
気付いた認識仲間
投稿の核心部分を図解化すると「自覚的なNWづくり」が転換のポイントになっている。
知人つながりが増えてもそれだけでは何も実現しない。それを実現のための土台と捉え直して自覚的なNWづくりして始めて、収束し統合されていくのが判った。
その自覚さえあれば、あらゆる知人つながりは(既存のつながりもこれから出合っていくものも)あらゆる場面がNWづくりの可能性をもっているんだ!と気が付いた。
田村正道
社会不全
↓↓
答え欠乏⇒外向収束⇒認識仲間→知人つながり(無自覚なNW)
↓↓ ↓↓ ↓↓ ↓↓
認識革命の必要に⇒自覚的なNWづくり⇒拠点となる認識サイト
気付いた認識仲間
投稿の核心部分を図解化すると「自覚的なNWづくり」が転換のポイントになっている。
知人つながりが増えてもそれだけでは何も実現しない。それを実現のための土台と捉え直して自覚的なNWづくりして始めて、収束し統合されていくのが判った。
その自覚さえあれば、あらゆる知人つながりは(既存のつながりもこれから出合っていくものも)あらゆる場面がNWづくりの可能性をもっているんだ!と気が付いた。
田村正道
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